福岡県中間市の脳ドック対応の脳神経外科
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おがた脳神経クリニック
診療科目
脳神経外科 リハビリテーション科
専門医資格・専門外来
放射線科専門医てんかん めまい 高血圧 小児神経 頭痛 脳ドック 物忘れ 老人性認知症疾患
住所
福岡県中間市通谷1-36-2-1F
最寄り駅
筑豊電気鉄道線 通谷駅
診療時間
- 午前
- 月火水金 9:00~12:00 木土 9:00~12:30
- 午後
- 月火水金 14:00~18:00
- 休診日
- 日・祝
特色・検査設備・日帰り手術等
無料駐車場 健康診断 マイナンバーカード保険証
2024/10/1更新 詳しく見る
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脳神経外科について
脳神経外科とは、脳や脊髄、末梢神経などに起こった病気について、主に手術を行う専門診療科です。ひとりの医師で対応するケースもありますが、経験豊富な専門医がチームになって治療にあたるケースも多いです。
急激に頭が痛くなった、頭が重い状態が続いている、交通事故や転倒などで頭を強く打った、頭をケガして出血が止まらない、めまいが繰り返される、歩行時にふらついてしまう、意識が遠のくことがある、周囲の景色が二重に見える、手足が震える、呂律が回らないといった症状がみられる患者様は、脳神経外科などで対応いたします。
脳神経外科でよく行われる検査は、MRI撮影、CT撮影、脳波検査、脳血管造影検査、神経伝達速度検査、PET検査です。このうちMRIは、磁気共鳴画像検査とも呼ばれており、脳や脊髄の状態を詳細にわたって調べることができます。脳腫瘍や脳梗塞、脳動脈瘤などの異常を発見する目的で行われます。CTは、頭部外傷を負ったときや、脳出血が疑われるときに行われます。短時間で撮影できるので、緊急性の高いケースでとくに威力を発揮します。
また、脳波検査は、てんかんなどの診断で用いられます。いずれにしても、脳の病気を放置すると生命に関わることも多いので、頭痛などの症状があるときは、一刻も早く脳神経外科を受診するようにしてください。
福岡県中間市について
福岡県の北部にあり、北九州地域に含まれます。東は北九州市の八幡西区、西は遠賀町や鞍手町、北は水巻町と接しています。かつては炭鉱の町として栄えていましたが、炭坑閉山などによって、人口流出が止まらない時期もありました。それでも、お隣が北九州市であることから、同市のベッドタウンとして、東部地域を中心に住宅地などが開発されるなどして、市の再生にも努めてきました。
交通面に関してですが、鉄道ではJR筑豊本線、筑豊電鉄が市内を通ります。JR中間駅から在来線の利用で、小倉駅までは30分程度、博多駅までは60分を過ぎる程度の乗車時間で到着します。また路線バスやコミュニティバスも市民の足となっています。
市の中央を南北に流れる遠賀川によって、2つの地区(川東、川西)に分かれています。住宅地や商業施設は東部地域に集中し、西部は田園風景が広がるなど豊かな自然を感じられます。また遠賀川の河川敷では、スポーツができるグランド、芝生が広がるエリアなどもあるほか、四季折々の植物なども満喫できるとあって、市民の憩いのスポットにもなっています。また遠賀川も近くにある垣生公園は、春になると約1,000本の桜の花が咲き誇り、花見の名所となっています。
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