兵庫県明石市のAGA外来対応の神経内科

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戸田内科・脳神経内科

診療科目

内科 神経内科 消化器内科 糖尿病内科

専門医資格・専門外来

禁煙外来 睡眠時無呼吸症候群外来 男性薄毛外来 発熱外来

住所

兵庫県明石市魚住町錦が丘4-5-1

最寄り駅

JR山陽本線 魚住駅

診療時間

午前
月火水金土 9:00~12:00
その他
月火水金 16:00~18:00
休診日
木・日・祝

特色・検査設備・日帰り手術等

健康診断 マイナンバーカード保険証

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神経内科について

神経内科は、脳や脊髄、神経などに関する病気を専門としている診療科です。患者様のなかには精神科と混同されている方もいらっしゃるようですが、精神科は「こころに関する病気や症状を専門に扱う診療科」、神経内科は「脳や神経の異常で起こった病気を専門に扱う診療科」という違いがあります。

神経内科では、頭が締め付けられるように痛い、慢性的な頭痛に悩んでいる、めまいがする、頭がふわふわする、呂律が回らない、物が二重に見える、手足が痺れている、思うように手足を動かせない、肩や腰の痛みが繰り返されるといった症状の患者様を治療します。神経の問題によって筋力が低下してしまい、日常生活に支障をきたしているときも、神経内科で対応することが多いです。

主な疾患としては、脳梗塞、パーキンソン病、てんかん、多発性硬化症、くも膜下出血、脳内出血などがあります。こうした病気は早期発見・早期治療がとても重要です。受診が遅れると生命の危機に陥ったり、病気が進行して治療が難しくなったりします。そのため、神経内科では詳細な検査を通じて疾患を特定し、適切な治療方針を立てていきます。

AGA外来について

AGAとは、通称「薄毛症」とも呼ばれている男性型の脱毛症です。抜け毛が気になる、20代前半から毛髪が抜け始めてきた、家族に髪の薄い人がいる、額の生え際が後退してきた、頭頂部の髪の毛が薄くなってきた、髪の毛のハリやコシがないといったお悩みをお持ちの方は、AGAの可能性があるので、AGA治療を行っている医療機関を受診するとよいでしょう。

AGAは、男性ならば誰にでも起こりうるのですが、遺伝的な要因も作用しているため、父親や祖父、親族などが若くして薄毛になった場合は、本人も髪が薄くなりやすいと言われています。なお、AGAには、額の生え際が後退していくタイプと、頭頂部の髪が薄くなるタイプがありますが、その両方を併発する方もいらっしゃいます。

治療に関していうと、主にフィナステリドやミノキシジルが配合されたお薬を使用します。これによって薄毛の進行を遅くしたり、症状を改善したりする効果が期待できます。なお、AGA治療薬のみでは十分な効果が得られないときは、レーザー治療などを検討することもあります。

兵庫県明石市について

兵庫県の南部に位置し、東側は神戸市、西側は播磨町、北側は加古川市や稲美町と接しています。また南側は播磨灘(瀬戸内海)に面していますが、明石海峡を挟んだ向かいに淡路島がありますが、同島とは明石海峡大橋でつながっています。

市内を通る鉄道は、JRと山陽電鉄です。JRは山陽新幹線と在来線の山陽本線が通ります。JR明石駅から神戸駅までは12分程度、大阪駅までは37分程度の乗車時間で到着します。そのため、神戸や大阪などのベッドタウンとして、住宅地が開発されてきました。さらに同市は子育て支援なども手厚いことから、ファミリー層の人気が高く、人口も増え続けています。

なお明石市は、日本標準時の基準とされる子午線、東経135度の線上に位置する街として、全国的にも有名です。明石市立天文科学館には、日本標準時を刻む大時計が置かれています。このほか、播磨灘で獲れる旬な魚介類が食べられるのも魅力で、明石タコやイカナゴはよく知られています。なかでも明石タコを使った明石焼きは、たこ焼きに似ていますが、だし汁に付けて食するグルメで、観光客にも人気の一品になっています。

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