大阪府大阪市都島区の胃カメラ(胃内視鏡)対応の麻酔科
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玉城クリニック
診療科目
内科 消化器科 外科 皮膚科 アレルギー科 リハビリテーション科 麻酔科
専門医資格・専門外来
糖尿病専門医 消化器病専門医 消化器内視鏡専門医 漢方専門医禁煙外来 人間ドック 東洋医学専門外来 糖尿病専門外来 日帰り手術(短期滞在手術)
住所
大阪府大阪市都島区都島本通1-21-22
最寄り駅
大阪市営地下鉄谷町線 都島駅
診療時間
- 午前
- 月~土 9:30~12:30
- 午後
- 月水金 15:30~19:00
- 休診日
- 日・祝
特色・検査設備・日帰り手術等
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2025/3/27更新 詳しく見る
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胃カメラについて
胃カメラとは、先端に小さなカメラが付いている細長い機器を鼻や口から挿入し、食道や胃、十二指腸の内腔の状態を観察する検査方法です。専用のカメラを使って胃の内部などをリアルタイムに映し出すことができるので、詳細な診断に役立てられます。
胃カメラで疑わしい組織が見つかったときは、組織の一部を採取して、顕微鏡で詳細を調べるといったことも可能です。この検査を定期的に受けておくことにより、胃がんなどを早期に発見できる確率が飛躍的に高まります。
胃カメラには、口から挿入する経口内視鏡と、鼻から挿入する経鼻内視鏡があります。このうち経口内視鏡は、外径が8~9㎜であり、経鼻よりも太めです。そのため、より高度な機能を持たせることができ、様々な治療や処置を行えます。経口内視鏡を挿入する際には喉に麻酔をかけます。患者様から要望があるときや、検査の必要性から鎮静薬を使用することもあります。口腔から挿入するため、嘔吐反射が起こりやすくなります。また、検査中は原則として会話ができません。
これに対し、経鼻内視鏡は、左右どちらかの鼻の穴から挿入していくのでチューブの径は約5~6㎜の細さとなっています。経口内視鏡のように検査時にチューブが舌の根に触れることがないので、嘔吐反射がみられることもほぼありません。そのため、苦痛を軽減するための鎮静剤を使用しなくても大丈夫です。検査中でも医師と会話することができますので、何らかの異常を感じたり、質問などがあれば、その場で医師に伝えることも可能です。
大阪府大阪市都島区について
大阪市の北東部に位置する行政区で、古くからの住宅地と新しい都市開発が共存する地域となっています。淀川や大川(旧淀川)に囲まれた緑豊かなエリアであり、都心へのアクセスの良さと静かな住環境が特徴です。JRや地下鉄など複数の交通手段が充実しており、大阪駅や梅田エリアへも短時間でアクセス可能です。区内でも特に有名なのが、「大阪城公園」や「桜之宮公園」などの広大な公園エリアです。また、区内にはショッピングモールや飲食店が集まる「京橋エリア」があり、生活利便性が高い地域とされています。住宅街としても人気があり、ファミリー層や単身者に好まれるマンションや戸建て住宅が多く存在します。一方で、歴史的には水運業が盛んだった地域でもあり、船着場跡や商業施設跡地など、地域の歴史を感じられるスポットも点在しています。
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