愛知県瀬戸市の胃カメラ(胃内視鏡)対応のリウマチ科
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あさいクリニック
診療科目
内科 小児科 整形外科 皮膚科 耳鼻咽喉科 リウマチ科 リハビリテーション科
専門医資格・専門外来
整形外科専門医 皮膚科専門医 耳鼻咽喉科専門医 総合内科専門医 肝臓専門医 血液専門医 循環器専門医 消化器病専門医 小児科専門医 消化器内視鏡専門医 リウマチ専門医 アレルギー専門医 口腔外科専門医痛み外来
住所
愛知県瀬戸市東権現町3
最寄り駅
名古屋鉄道瀬戸線 尾張瀬戸駅
診療時間
- 午前
- 月~土 9:00~12:00(科目毎時間・曜日あり)
- その他
- 月水金 17:00~19:00(科目毎時間・曜日あり)
- 休診日
- 日・祝
特色・検査設備・日帰り手術等
無料駐車場 健康診断 マイナンバーカード保険証
2024/10/28更新 詳しく見る
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リウマチ科について
リウマチ科では、主に関節リウマチをはじめとした自己免疫疾患の診断と治療を行います。自己免疫の異常によって関節や滑膜、筋肉などに炎症が起こってしまい、指や手首、足など幅広い部位の痛みに悩まされます。例えば関節リウマチの場合ならば、関節部の痛みが慢性的に続き、徐々に悪化していくため、最終的には人工関節置換術や関節固定術などの手術が必要になることもあります。
リウマチ科で扱う病気としては、関節リウマチが代表的ですが、このほかにも全身性エリテマトーデス、全身性強皮症、シェーグレン症候群、皮膚筋炎、結節性多発動脈炎などがあります。こうした病気の治療は、主に薬物療法と理学療法によって症状を抑えます。
使用するお薬の種類や理学療法のプログラムは、患者様の状態を見極めた上で担当医が決定します。関節リウマチや全身性エリテマトーデスの治療は長期間にわたることが多いため、生活習慣の改善などを通じて関節などがこわばらないようにすることも大切です。
胃カメラについて
胃カメラとは、先端に小さなカメラが付いている細長い機器を鼻や口から挿入し、食道や胃、十二指腸の内腔の状態を観察する検査方法です。専用のカメラを使って胃の内部などをリアルタイムに映し出すことができるので、詳細な診断に役立てられます。
胃カメラで疑わしい組織が見つかったときは、組織の一部を採取して、顕微鏡で詳細を調べるといったことも可能です。この検査を定期的に受けておくことにより、胃がんなどを早期に発見できる確率が飛躍的に高まります。
胃カメラには、口から挿入する経口内視鏡と、鼻から挿入する経鼻内視鏡があります。このうち経口内視鏡は、外径が8~9㎜であり、経鼻よりも太めです。そのため、より高度な機能を持たせることができ、様々な治療や処置を行えます。経口内視鏡を挿入する際には喉に麻酔をかけます。患者様から要望があるときや、検査の必要性から鎮静薬を使用することもあります。口腔から挿入するため、嘔吐反射が起こりやすくなります。また、検査中は原則として会話ができません。
これに対し、経鼻内視鏡は、左右どちらかの鼻の穴から挿入していくのでチューブの径は約5~6㎜の細さとなっています。経口内視鏡のように検査時にチューブが舌の根に触れることがないので、嘔吐反射がみられることもほぼありません。そのため、苦痛を軽減するための鎮静剤を使用しなくても大丈夫です。検査中でも医師と会話することができますので、何らかの異常を感じたり、質問などがあれば、その場で医師に伝えることも可能です。
愛知県瀬戸市について
名古屋市の北東に位置し、陶磁器生産で全国的に有名な街です。日本六古窯の一つに数えられる瀬戸焼の産地として知られ、焼き物の歴史と文化が息づいています。市の中心部には、瀬戸蔵ミュージアムや窯垣の小径など、陶磁器に関する歴史や技術を学べるスポットが多数あります。毎年9月に開催される「せともの祭り」では、街中に陶器市が広がり、多くの観光客が訪れます。また、窯元見学や陶芸体験ができる施設もあり、観光地としての魅力も高いです。自然にも恵まれており、市の北部には「定光寺自然公園」や「岩屋堂公園」など、豊かな緑が広がるエリアがあります。特に岩屋堂公園は紅葉の名所として知られ、季節ごとの美しい風景が楽しめます。このように、陶磁器の伝統文化と豊かな自然が調和し、暮らしや観光、ものづくりが共存する個性豊かな地域となっています。
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