埼玉県和光市の耳鼻咽喉科

4件中、1~4件を表示 条件変更 >

大森耳鼻咽喉科医院

診療科目

小児科 耳鼻咽喉科

専門医資格・専門外来

耳鼻咽喉科専門医

住所

埼玉県和光市新倉1-2-67 和光駅前ビル3F

最寄り駅

東京メトロ有楽町線 和光市駅

診療時間

午前
月火木金土 9:00~12:30
午後
月火木金 15:00~18:30
休診日
水・日・祝

せきね耳鼻咽喉科クリニック

診療科目

耳鼻咽喉科 アレルギー科 小児耳鼻いんこう科

専門医資格・専門外来

耳鼻咽喉科専門医 気管食道科専門医

住所

埼玉県和光市本町6-5 和光エイノビル4F

最寄り駅

東武鉄道東上本線 和光市駅

診療時間

午前
月火木金 9:30~12:40 土 9:30~13:00
午後
月火木金 15:00~18:30
休診日
水・日・祝

特色・検査設備・日帰り手術等

マイナンバーカード保険証

わこう在宅診療所

診療科目

内科 精神科 皮膚科 眼科 耳鼻咽喉科

住所

埼玉県和光市丸山台1-4-3 ヴェルデ和光602

特色・検査設備・日帰り手術等

マイナンバーカード保険証

和光耳鼻咽喉科

診療科目

耳鼻咽喉科 アレルギー科

専門医資格・専門外来

耳鼻咽喉科専門医 漢方専門医 アレルギー専門医

住所

埼玉県和光市丸山台1-10-20 M・Nビルディング2F

最寄り駅

東京メトロ有楽町線 和光市駅

診療時間

午前
月~金 9:00~12:30 土 9:00~13:00
午後
月~金 15:00~18:30
休診日
日・祝

特色・検査設備・日帰り手術等

クレジットカード マイナンバーカード保険証

4件中、1~4件を表示

1

耳鼻咽喉科について

耳、鼻、喉などでみられる症状や病気について対応する診療科になります。耳は聴覚だけでなく、平衡感覚もつかさどる器官としての役割もあります。対象疾患としては、中耳炎、外耳炎、難聴、メニエール病(めまい)、耳鳴症、前庭神経炎、耳管狭窄症などが挙げられます。

また鼻については、臭いを嗅ぐ、いわゆる嗅覚の働きをするだけでなく、呼吸をする際の役割もあります。なお何らかの病気によって、鼻呼吸ができなくなると口呼吸で外気を直接取り込むという悪循環に陥るようになります。対象疾患としては、アレルギー性鼻炎、花粉症、副鼻腔炎、嗅覚障害などがあります。

喉に関しては、声を出す(発声)、食物を飲み込む(嚥下)といった働きをする部位です。ただこれらの役割が病気によって妨げられることがあります。対象疾患としては、咽頭がん、喉頭がん、声帯ポリープ、扁桃炎、咽頭炎、喉頭炎などが挙げられます。

上記以外にも首の異常(甲状腺疾患 等)や頭頚部の腫瘍などについても診療範囲になります。これらの部位に何かしらの病気が疑われるという場合は、速やかに耳鼻咽喉科をご受診されるようにしてください。

埼玉県和光市について

埼玉県の南東部にある市で、東は東京都板橋区、南は東京都練馬区、西は朝霞市などと接ししています。都心へのアクセスが非常に便利で、東武東上線や東京メトロの副都心線や有楽町線が通っています。とくに和光市駅は、地下鉄2路線の始発駅でもあるので、通勤や通学を考え、この地に住居を構えたという方もよく見受けられます。

同市は、落ち着いた雰囲気の住宅地が多く、とくに駅周辺では、大型スーパーや商業施設が集まっているので、日常的に必要とされる買い物については、一通り揃えることができます。さらに和光樹林公園など緑の多いスポットも比較的目につきやすい場所にあるので、散策やジョギングを楽しむ市民の姿も見ることができます。

東京に隣接しているのと通勤等の便利さもあって、人口や世帯数は増え続けています。また市民の平均年齢は39.6歳(平成22年度)となっていますが、これは埼玉県内では最も若い年齢でもあります。このほか、子育て世代のための支援制度も充実しているので、ファミリー層が住みやすい街としても知られています。

いつ行きたいですか

特長を選択

より詳しい
 
特長を選択

診療科目を選択

内科系

外科系

産婦人科系

小児科系

目・耳・鼻・皮膚

肛門・泌尿器

精神・こころ

美容

歯科

医科その他

その他の特長を追加

症状を選択 ※すでに診療科目が選択されている場合は、診療科目のみでの検索になります

全身の症状

頭の症状

顔の症状

目の症状

耳の症状

鼻の症状

口の症状

歯の症状

あごの症状

のどの症状

肩の症状

首の症状

胸の症状

お腹の症状

腕の症状

手の症状

腰の症状

膝の症状

足の症状

股関節の症状

お尻の症状

泌尿器の症状

皮膚の症状

爪の症状

血管の症状

こころの症状

脳の症状

女性の症状

男性の症状

子どもの症状

ページの先頭に戻る